六本木美容歯科ではすべての患者に対し、痛くない無痛治療を採用します。しかも別途料金は一切かかりません。
治療費に含まれているからです。あなたの通院中の歯科クリニックはいかがですか?
旧式の日本の歯医者では、「痛ければ、手をあげて下さい」と必ず言います。そしてあなたは手を上げっぱなし・・・。
しかし、手をあげれば痛くしないのでしょうか?そもそも手を上げること、すなわち痛いのですから、
その旧式の日本の歯医者は既に『痛いよ』と患者に言っているようなものなのです。
しかも旧式の日本の歯医者の機嫌が悪いとき、気に入らない患者のとき
又治療に来させない様にするため痛くされる可能性だってあります。
旧式の日本の歯医者では「痛い」というのが常識です。また、あの歯を削る「キーン」という音も不愉快なもの。
痛いというイメージを持ったままのビクビクしながらの治療では決して良い結果も望めません。
外資系最先端美容歯科では、どんな人でも、痛くなりそうなケースには、痛くないように麻酔治療をいたします。
そしてその麻酔自体も痛くないのです。「そんなことは無理だ」という旧式の日本の歯医者がいたとします。
それを信用するあなたは、結局痛くされてしまうのです。
何故、麻酔が痛くないのでしょうか?
それには
1)最先端の技術(Technique)
2)最先端の器具(Material)
3)担当者の思いやり(Kindness)
4)麻酔にかかる充分な時間(Time for)
5)その他
このすべてが揃わなければなりません。
我々は、全て患者に、このすべてを採用しております。
まず、
1)針を使わないスプレー式の麻酔
2)ジェット式麻酔
3)超低温麻酔
4)東洋医学的電気通電麻酔
5)その他
などです。
また、麻酔も、効きにくい人に対して、酒、タバコをやってませんか?
などと言う歯医者がいますがそんなことはありません。
それは、歯医者の言い訳に過ぎません。歯医者が上手に麻酔をかけられない時に患者のせいにするなどもってのほか。
たとえ麻酔のかかりにくい人がいたとしても、それなりの無痛麻酔をするべきだと、我々は思うのです。
又、いかに最新の器具や最新の技術があったとしても、
担当医がすべての患者に対し、
キチンと誠意と思いやり、そして充分な時間を持って行わなければすべて無意味になってしまいます。
そのことを六本木美容歯科はよく理解しています。
いかに患者に対し、専門医が親切であるか。そこがキーポイントです。
六本木美容歯科はそのことを実践しています。
六本木美容歯科はすべての患者に対し、無痛治療を行っています。
そのことによってすべての人に痛くない治療が可能になったわけです。
※状態によっては個人差が出る場合があります。 |