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クリニックで行うホワイトニング法のことで、
1)レーザー使用 (アルゴンレーザー、YAGレーザー、Co2レーザーなど)
2)プラズマライト使用(プラズマアーク)
3)ハロゲンライト使用(家庭にあるライトと同じです) |
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以上の3種類に大別されます。
マシンの費用的には、最新のレーザーが一番高い。次にプラズマ、次にハロゲンといったところでしょう。
費用の割を、最新レーザーを100とすると、プラズマは5、ハロゲンは1といった所でしょう。
プラズマとハロゲンは、費用的に言うとびっくりするほど低費用です。
又、レーザー機器は近年改良されるサイクルが短いため、六本木美容歯科では常に最新の機器を購入しています。
当院のデータではレーザー光線使用が最も白くなると思われます。他はあまりお勧めしていません。
プラズマやハロゲンは何回使用しても当院ではあまり白くなりませんでした。
ただ、プラズマアークやハロゲンは安いので、予算があまりない人はそれでもいいのでは。
白くなる事を期待するというよりもテーマパークへ行くという気持ちであればOKでしょう。
六本木美容歯科でも扱っていますが日本の普通の歯科クリニックでもプラズマアークやハロゲンライトは多く行っています。
歯が白くなるのは、歯の表面やその内部に微小のギザギザをつけることで白くさせます。
スリガラスがガラスより白くなる理論です。
一般的に3〜5回、またそれ以上通院させるクリニックも日本では多いとのことです。
しかもその度に費用がかかってしまい不満をこぼしてる日本の多くの患者がいます。
しかも効果は?だという事です。
又、2,000年頃から米国において観光客を対象として歯のホワイトニングを行うチェーン店がありました。
日本にもその極東における対策チェーン店を歯科クリニックに作りましたが機材の内容より
ランニングコストが高いという事で一気に人気がなくなってしまい、近年は減少中です。
しかも旧式のマシンになってしまいました。
米国本土においても、観光客相手のみの対象のホワイトニングだけになっています。
六本木美容歯科では独自のホワイトニング剤の調合とシステム、
そして経験から一度のレーザーホワイトニング+ナイトホワイトニングを勧めています。
何度もレーザーホワイトニングを行っても効果が当院では見られないためです。
又、その時点で世界最強のマシンを1台〜3台使用します。
レーザーホワイトをするにあたってのポイント
歯の色や質によって白くなりやすい歯や白くなりにくい歯があるため、
どの様な歯の色になるのか治療前に予測してもらう事が大切です。この予測が当たらないときはトラブルにつながります。
レーザーホワイトニングでは、この予測が最大重要ポイントだと思われます。
この予測を正しく行うためにも、経験の多い六本木美容歯科で治療することをお勧めします。
六本木美容歯科では薬品にもこだわりがあり、独自の調剤により、
アジア系の歯で最もリスクが少なく、又、白くできる方法を採用しています。
オフィスホワイトニングで注意する事は、すべての患者の満足する、
又は期待する歯の色に必ずできる保証は一切ないという事です。
レーザーホワイトニングは日々進歩していますのでその時点での最高のレーザーを六本木美容歯科では常に使用しています。 |