昨日まで普通の町歯医者が、いきなり延長上として審美歯科と看板を出したり、インターネット上で審美歯科医院と書いているだけです。よくある実例として、始めは言葉巧みに自信たっぷりにふるまうが、途中からうつむき加減になる、又は怒りっぽくなる、又は待たせる、又は痛くするなど、イヤな事が起こります。又はその可能性があります。そして、その結果、結局普通の町歯医者と同じだったことを患者が気づきます。そして結果として、費用と時間の大きなムダ使いになってしまいます。
その原因は、
1)普通の町歯医者の患者集めの手段に過ぎない。
2)その普通の町医者の審美歯科としての経験不足。
3)保険医は所詮保険医であり、専門医ではない ということです。 |